| 外形 | 38.6 × 119.9 × 16.5(幅 × 奥行 × 高さ、ふた込み) |
| 体積 | 19.6 cm³(本体 + ふた) |
| 肉厚 | 壁 1.8、床 1.6、天板 2.2(MJF PA12) |
| リブ | 反り止め(JLC3DP の勧め)。幅 1.2 を約 12 おきの格子に、床(高さ 1、基板の下。THT の足とボスを避ける)とふたの裏(深さ 1.5、部品と窓を避ける) |
| 基板 | station 基板 print_a(箱に合わせて配置・配線済み、build_board.py print_a)。床のボス(高さ 2)に M2 のタッピングねじで留める。THT の足は 2 に切る |
| 指静脈 | ふたは DB9 の上を切り欠いて(DB9 とプラグのフードはふたより上に出る)、中のケーブルの余りの上まで下げた。指静脈はふたから 7.0 出る。本体と一体の柱 4 本(基板の穴を通す)に VHB で載せる |
| ふた | M2 皿タッピングねじ × 4 本(M2 × 5)で、上から壁の内側の受け(3.9 × 6、高さ 4.5)に締める。受けの位置は部品と壁の穴を避けて四隅の近くを自動で選ぶ: (-15.6, -42.2), (15.6, -29.7), (-15.6, 55.3), (15.6, 55.3) |
| 干渉 | なし |