| ケース | タカチ SW-130B(40 × 25 × 130、ABS、はめ込み式、¥360) |
| 内側 | 35.5 × 125.5、高さ 17(その上 20 まではカバーの縁で 32.8 × 122.8)。ボス・リブなし |
| 基板 | station 基板 sw130(34.8 × 122.7)、部品は全部上面。床に VHB(1.14)で貼った M3 × 3 の上(4.1) |
| VoiceS3R | 基板に Ext.Pin(J1 / J2、普通のピンヘッダー)で立てる。カバーの窓から 1.4 出る。USB-C とその下の PORT.A(予備)は +y の端面の 1 つの穴から、リセットは +x の側面の穴からドライバーで |
| NFC | 基板の Grove J6(+x の側面、VoiceS3R の手前。リセットと同じ切り欠きから挿す)。G38 = SDA / G39 = SCL(4.7k プルアップ)、ファームで I2C をこのピンで開く。sw130j(基板 v0.15、最初の 4 台)は −x の側面 |
| 指静脈 | 座金 1.0 + M3 × 5 の上に VHB 1.14、カバーから 5.4 突き出す。VoiceS3R 側へ寄せ(y −30〜29)、手前に J3 とケーブル(MX1.25 4P・約 10 cm)の余りを置く |
| DB9 | −y の端面(切り欠きはボディの上縁まで開いていて、基板を上から落とし込む)。カバーの −y 端面の縁(高さ 3)を同じ幅で切り取る |
| 加工 | 4 面: カバーに窓 2 つ、−y 端面に DB9、+y 端面に USB-C / PORT.A(1 つの穴)、+x 側面に NFC の Grove とリセットをまとめた切り欠き 1 つ(ボディの上縁まで)。−x 側面は加工なし |