| ケース | タカチ SW-75B(50 × 30 × 75、ABS、はめ込み式)。VoiceS3R を入れて全長 約 100 |
| 内側 | 床 44.8 × 69.8 → 縁の下 42.8 × 67.8、高さ 23(図面の有効寸法) |
| 基板 | station 基板 sw75(40.8 × 68.1 + 幅 26 の舌が端面から 27.7 出る)、部品は全部上面。床に貼る ASR-7 × 2 にスペーサーのオス側でねじ込む(7.2) |
| VoiceS3R | 舌の上に Ext.Pin(J1 / J2、普通のピンヘッダー)で立てる。上面はカバーと同じ高さ(28.1)、USB-C / PORT.A は外(+y) |
| 指静脈 | M3 × 6 の上に VHB テープ、カバーから 2.8 突き出す。MAX3232 と J3 はその下。ケーブルは基板の -y 端の切り欠きから下へ逃がして J3 へ |
| NFC | 箱の外、VoiceS3R の PORT.A へ |
| 加工 | カバーに指静脈の窓、+x の側面に DB9 の切り欠き、+y の端面に基板の舌を通す切り欠き(どちらも上まで開いていて、基板を上から落とし込む) |
| 舌の足 | H5 に M3 × 8 メスメス + ゴム足 1.2 で机に当てる(VoiceS3R のボタンを押したときのたわみ止め) |